亜白(あしろ)先生の当たると評判の口コミ

亜白先(あしろ)先生のプロフィール

口コミ(1件)
評価: (平均:評価なし)
名前 亜白先(あしろ)先生
鑑定歴 5年
占術 霊感・霊視・過去視・未来予知・未来透視・未来視・霊聴・エンジェルオラクルカード・オラクルカード・エンジェルカード・シータヒーリング・オーラソーマ・故人との会話・その他
相談内容 恋愛成就・出会い・相手の気持ち・相性・職場の人間関係・適正・うつ・こころの問題・美容・前世・ご先祖様・守護霊様・霊的問題・ペットの気持ち・運勢・開運方法・金運
所属サイト 電話占い ピュアリ
鑑定料金 1分 260円(税込)

亜白先(あしろ)先生の紹介

預言者が解く 大天使様のお告げ亜白(あしろ)先生が、長い月日を経て念願の復帰!
ついに電話占い界に舞い戻られました!
ご使用になる占術は、霊力、霊感、霊視、霊聴、未来予知、未来透視、故人との対話、大天使様との交信による預言など、スピリチュアルな世界観を重視している先生でございます。
幼い頃から、人より優れた霊力を持ち合わせていた亜白(あしろ)先生。
亡くなられた方、故人様との対話、亡くなられたペットちゃんとの交信を得意とされています。
また、未来予知、未来透視、大天使・アセンデット・マスターからのお告げにより、預言をも鑑定で行える先生でございます。
大天使・アセンデット・マスターとは?アセンデッドマスターとは、もう生まれ変わることを必要とされない、高次元まで達した魂たちのことです。
皆、かつては私達と同じように物質界で生きた人々です。彼らには、古代から、現代まで、文化、宗教、人種からの長い転生の間で、あらゆる文化を積み重ねた物質的存在です。
亜白(あしろ)先生は、アセンデッド・マスターの卓越した霊的指導者として、必要な能力を常に吸収し続けているのです。
アセンデット・マスターは、過去に人間として地上に暮らしていた能力者達です。
彼らは協力なガイドの役割を果たします。
ご相談者様の目的を理解し、意味のある変化や変動を起こす勇気や力強さを与えてくれます。
亜白(あしろ)先生は、その役目を担うために、日々活躍の場を広げております。
亜白(あしろ)先生の電話占い鑑定、ご相談お待ちしております。

亜白先(あしろ)先生のコメント

亜白先(あしろ)先生
はじめまして、ピュアリ鑑定師の《亜白(あしろ)》と申します。皆様は、亡くなられた方や、いつも近くに居てくれたペット、愛するものの聞けない声を、また再び聞きたいと思ったことはございませんか。そうお思いの方々は数知れず、とてもお辛いお気持ちをお察しいたします。大切な方のメッセージが伝わらずに多くを悩んだり、思い詰めて悲しい思いをしてしまうことは、よくあることと思います。私は、そのようなお悩みや、思い詰めてしまっている根本を、解決の糸口として、皆様のお力になりたいと、その一心で鑑定師になることを決意いたしました。霊感、霊視、霊聴、故人との対話、未来予知、未来透視、スピリチュアルな世界を十分に感じて来ました。私自身、数々の悲しみを乗り越えました。未だに悩ましいことや、悲しい思いを感じています。それは、皆様と同じこと、悩みというものは尽きません。誰にも言えないこと、家庭環境なと、何らかの障害があったことの悩み、職場での人間関係、そして人生で多くの方を悩ませている恋愛をテーマにした内容に関しても、全てこの《亜白(あしろ)》に打ち明けてくださいませ。特に、男女が繋がる性的な事柄は、人間と世界観とが引きつけ合う最も重要なメタファーでございます。どんなことでも、どうか恥ずかしがらずに、そして絶対に諦めずに、お話をお聞かせくださいませ。私は、幼い頃から霊力が強く、亡くなられた方とお話をしたり、未来予知や過去透視をして参りました。自らの霊力から、霊感、霊視、霊聴を用いて、大天使・アセンデット・マスターの交信、預言をはじめ、エンジェルカード、オクラルカードを使用した占術、また、私が独自に築いた霊感オーラソーマタロットという占術を使わせていただきます。いかなる状況や状態、どんな方にも二人の大天使様(またはアセンデット・マスター)と、スピリット・ガイドがついていらっしゃいます。彼らはいつも貴方の幸福を熱望されております。彼らと交信したのち、彼らのお力をお借りしながら、エンジェルヒーリングなどを行います。また、オーラソーマからは、オーラカラーリーディングを行います。カラー、色どりとは、世界全体を創り上げているものなんです。貴方の目の前にある世界、それらは全て、色彩で表現されております。また霊力を使い、世界観での色彩表現力で絵を描くことも得意としております。いつか皆様にも、私の表現して画かれたものを、プレゼント出来ましたら、とても喜ばしく思っております。最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。何卒宜しくお願い致します。